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ペットを飼いたいと子供の頃から思っています。
子供の頃は、父が許してくれませんでした。 理由は、途中で世話をしなくなるだろうから。 本格的な犬や猫はもってのほかです。 お祭りの金魚やカブトムシ、野原で捕ってきたキリギリスくらいは飼った事はありますが 最期まで世話した記憶はありません。 結婚してから、セブンイレブンで売っていた「海老蔵くん」を飼った事があります。 昔の「シーモンキー」です。 結構根気よく育てました。そして結構増えました。 しかし、増殖のピークを過ぎるて一人減り、二人減り10人減ってきたあたりで 気持ちがフェィドアウトしていき、飼い続ける気持ちが無くなってしまいます。 結局、知人宅のペットと戯れる事で自分を満足させてます。 あこがれとしてカテゴリーに「ペット」を追加しました。
Hiroさんからコメントいただいて、テレビのような画面を出せるようになりました。
Hiroさんに感謝です。ありがとう。 こちらのブログで試してみます。 ミニかまくらとミニ雪だるま 「かまくら」というより穴です。 ロウソクの灯りは効果的だと思います。 上手に撮影するコツを知りたいです。
昨日、小学2年の息子を児童会館に迎えに行った時、息子のクラスメートの女の子から
「去年○○くん(家の息子の名前)からもらったクッキー、ちょー美味しかったから今年も食べたーい。」と言われました。 私は「そのクッキーをもらう為には、まずやらなければいけない事があるでしょ。」というと 彼女はうなずき「わかってるー!」とニコニコ顔で答えていました。 子供らしい爽やかさを感じる会話でした。 息子は息子で「クッキーだけあげればいっしょー。」と、これまた素直に欲の無い事を言ってます。 二人とも2月14日に心ときめくのは、まだ先の話のようです。
今日はノーマン・ロックウエルの誕生日だそうで。
大学の時に、初めて作品集を見て胸にジーンと来るものがありました。 特に、子供を描いた作品が心に響きましたよ。 詳細な表現にも驚かされました。 絵が、大変解りやすく見る人に訴えていました。 素直な絵ですね。 抽象作品を作っている私ですが、ノーマン・ロックウエルも大好きです。
東京の友人が札幌に来ました。
「ご飯を食べよう。」と、言うことになり リストランテバンビーノへ、行ってきました。私の仕事場「A Store Seam」の近くにこんなに素敵なイタリアンがあるのは幸せです。 私の趣味にぴったりの店なんです。 オーナーさんは、とてもセンスの良い方です。ゴージャスとは対局の美しさがお店全体に漂っています。 そして、美味しいんです。 私が今回食べたのは「鶏レバーと砂肝のスパゲティ」です。パスタはトマトソース系が好みですが、ここでは違う味覚を楽しみたくなります。 私のもう一つの好物が鶏レバーです。他のレバーに比べると、きめ細かい上品さが好きです。 新鮮な鶏レバーには純粋で爽やかで、かつコクがあり、食材の個性が大いに表れていると思います。 そして、普段から気兼ねなく食べられて、すぐ手に入る食材です。 バンビーノの「鶏レバスパ」は、塩味です。食感を楽しむ為に砂肝も入っています。 コショウのスパイシーさが効いています。とてもバランスの良いおいしいスパゲティでした。 満足、満足。 追伸=こちらのお店は、カルボナーラも美味しいです。
知人の紹介で、自宅の取材を受ける事になりました。
札幌では、人気のある雑誌です。 「O.can」でオキャンと読みます。 取材の対応はうちのカミさん。 子供を育てていくうちに年々コーディネートが崩れていく我が家です。 被写体としての不安を抱えながら、お宝グッズなども用意しておきました。 私は、仕事だったので家にはいません。 夕方になってから「取材どうだった?」と家にメールすると 「うまくいったと思うよ。」と返信。 しかし、私のお宝グッズは何も役立てる事も無く、取材は終了したとの事。 取材の方々は、普段私が気に留めていないものがツボにはまったようです。 カミさんが、色々と説明してあげて、たいそう充実した取材だったみたいです。 次号の発売は2月15日。 内容は、私も楽しみにして待つ事にします。
S市内の地下鉄の駅で結構見かける光景です。
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 悩んでますねー。ある場所ではもっともっと大掛かりな物も見た事があります。 どうしてもすっきり仕上げられない様子です。 透明ビニールとビニールチューブとビニールテープとバケツが必需品。 どんなところからどれ位漏れてくるのか解らないところが困りもんです。 いくつか見ていると、作業が進化してきているようにも思います。 職員の中に「水漏れ防止ビニール張り名人」がいるのかもしれません。 「名人、今度○○駅の2番ホーム頼むわー。」 「えー、またかよ〜。」 と言いながら、喜んでやっているかもしれません。 かっこ悪いシュール加減が気になります。
好きな事は更に追求したくなるし、新しい事ももっと知りたい。
とてもじゃないけど生きている間にこの作業は完了しません。 当然、死んでからも通う事になる訳です。 そうしている人は沢山いるんじゃない? こんな考えは、あきらめの悪い欲張りな事だろか。
「2001年宇宙の旅」が再び映画館で上映されます。
「午前十時の映画祭」何度観てもすごい映画50本に含まれているからです。 オリジナルニュープリントなので綺麗な映像が期待出来ます。 皆さん、シネラマ映画は映画館の大きなスクリーンでみましょう。 その為に作られた映画なのだから。 「2001年....」以外でも良い映画が沢山上映されます。 料金もお得です。(一般¥1,000 学生¥500) 予告動画を観ているだけでワクワクしますね。 gaaloくん日記の「2001年宇宙の旅」関連日記 ・2008/5/14=映画「2001年宇宙の旅」 ・2009/4/4=2001 a space geometric
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